
まちに大切なことって、なんだろう。 その答えは、変わりつづけていく。 未来に向けて、皆さまと一緒に、 ”今日できること”を。 東急モールズデベロップメントは、 「サステナブルな社会の実現」に向けて、取り組んでいます。
取り組みテーマ
子どもの笑顔をつくる
お買い物に、お食事に
私たちのショッピングセンターを訪れてくれた
ご家族、子供たちが笑顔で過ごせる楽しい思い出を分かち合える
そのような取り組みを行っています。
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子育て世代向けの情報集約ウェブページを公開
東急線沿線で乳幼児を育てるご家族の外出のきっかけや、地域に暮らす子どもたちを含めたご家族が安心して施設を利用していただけるよう、子育て世代に向けた情報を集約したウェブページを公開。キッズスペースやおむつ交換台などの設備案内に加えて、お子さまと一緒に食事ができるレストランや親子で参加できるイベント情報などを掲載しています。
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キッズスタッフイベント キミの夢が広がる、おしごと体験!
新たに東急スクエア ガーデンサイト、五反田東急スクエアの2施設を加えた12施設のショッピングセンターにて、2024年7月24日(水)~8月23日(金)の期間中に小学生対象の「おしごと体験イベント」を開催しました!イベントレポートはこちら
子どもたちに、ショッピングセンターを運営するうえで欠かせない施設警備やインフォメーション、お店のスタッフだけでなく、直結する駅や公共施設などの生活のまわりにあるおしごとを体験していただき、子どもたちにもスタッフにも笑顔があふれていました。
循環型社会の実現
それを「ごみ」にしているのは私たちの考え方や行動なのでは?
リユースやリサイクルするための方策を学び、
実践する機会を提供する
そのような取り組みを行っています。
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国内資源循環による脱炭素社会実現に向けたプロジェクト「FRY to FLY Project」に参画
当社は、国内資源循環による脱炭素社会実現に向けて設立されたプロジェクト「FRY to FLY Project」に2024年4月より参画しています。
FRY to FLY Projectは、家庭や店舗などで発生する使用済み食用油(以下:廃食用油)という国内資源を原料とするSAF(Sustainable Aviation Fuel) で、航空機が飛ぶ世界を実現するプロジェクトです。
2024年4月よりみなとみらい東急スクエアの飲食店舗9店舗で発生する廃食用油の提供を開始し、1年あたり約2,400L(2022年度実績)となる見込みです。 -
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi(クラダシ)」が初の常設店舗出店
サステナブルなまちづくりへの取り組みの一環として「Kuradashi」初の常設店舗が「たまプラーザ テラス」に出店。
「Kuradashi」は、さまざまな商品のロス削減を目指し、まだ食べられたり使用できたりするにもかかわらず捨てられてしまう可能性のある商品や、商品原材料価格の高騰により値上げラッシュが相次ぐ食品などをお得な価格で販売し、売り上げの一部を社会貢献活動団体へ寄付しています。
当社は、「Kuradashi」の出店を機に、フードロスの削減活動が「自然なかたちで」「いつのまにか」「あたりまえに」できる環境を提案したいという思いのもと、日々施設をご利用いただくお客さまに、廃棄やロスになるはずだった商品を手に取っていただける環境をつくり、消費促進のきっかけにしたいと考えています。
脱炭素社会の推進
ひとつひとつは、小さなことであったとしても
より多く、より広く
たくさんの人たちと
積み上げていくことできっと目標に近づくことができるはず。
そのような取り組みを行っています。
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2024年10月より当社が運営する商業施設6施設で使用する電力を実質再生可能エネルギー100%に切り替えました
脱炭素・循環型社会の実現に向けて東急(株)グループ全体で推進する「環境ビジョン2030」で定めた目標達成のための取り組みの一つとして、2024年10月より、当社が運営する商業施設6施設(たまプラーザ テラス、青葉台東急スクエア、武蔵小杉東急スクエアの一部、五反田東急スクエア、東急スクエア ガーデンサイト、あざみ野 三規庭)において、新たに使用する電力を株式会社東急パワーサプライが提供する非化石証書を利用した実質再生可能エネルギー100%に切り替えました。
当社は東急(株)グループの一員として、今後もお客さま・地域の皆さまをはじめとするさまざまなステークホルダーと社会課題の解決に向けて連携し、環境と調和する持続可能なまちづくりを推進します。 -
クリスマスイルミネーション電力のカーボン・オフセットを実施
当社では、「Tokyu Malls Development Sustainability Action」活動方針を踏まえ、持続可能な社会の実現を目指す取り組みとして、昨年度に引き続き、武蔵小杉東急スクエアと港北 TOKYU S.C.の2施設において、2024年度冬季クリスマスイルミネーション電力のカーボン・オフセットを実施いたします。
イルミネーション点灯にかかる電力から算出したCO2排出量に対し、株式会社東急パワーサプライからの仲介購入による非化石証書を使用した実質CO2フリーの電気を使用することで、間接的に再生可能エネルギーの利用促進に貢献します。
イベント&ニュース
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過去の取り組み
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